日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→あの脱がせ屋も動き出した!?田中みな実が挑戦する“脱げる女優へのシフト”
3月いっぱいでMCを務める「ひるキュン!」(TOKYOMX)が終了した、田中みな実。東京ローカルとはいえ、平日昼間の帯番組の仕事がなくなることはフリーアナとしては痛そうだが、今後の活動について「女優業の割合が大きくなるのは間違いない」とは、あるドラマ関係者だ。
「この冬のドラマ『絶対正義』(フジテレビ系)で本格女優デビューを果たし、キス&ベッドシーンに体当たり。大学時代には自主映画の主演を務めた経験もあったし、TBS時代はずっとブリッ子キャラを演じてきたようなものですからね。演技勘もよくベッドシーンにも動じない度胸は、関係者の間でも上々の評価を得ていました」
そのため、所属事務所も女優としてプッシュしていく意向なのだという。
「今はフリーアナとしてのMC業などは枠も限られ、そう簡単にはありつけません。その点、ドラマや映画への進出であれば、新鮮味もあって話題になるし、何より稼ぎの幅が広がりますからね」(前出・ドラマ関係者)
となると、期待したくなるのは17年に女性誌「anan」で見せた“ヒジで胸隠し”写真で明らかになった、推定Eカップバストの御開帳である。
「“脱がせ屋”として知られるある映画監督の新作に、田中の名前が挙がっているようです。年齢的にも長澤まさみや綾瀬はるかと同じなので、女優をやるならライバルになる。“脱げる30代女優”が不足していることもあり、田中が本気を見せれば十分に渡り合えるのでは」(映画関係者)
おもしろくなりそうだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

