8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ネタと同じで頑固すぎ!?なかやまきんに君「長すぎ反抗期」に呆れる声が続出
残念ながら同情の声は皆無のようだ。
なかやまきんに君が4月7日に放送されたバラエティ番組「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)に出演。父親と17年間もの間、一言も口をきいていなかったことを明かしている。番組ではきんに君の人柄についてバカマジメ、一度決めたら絶対に曲げない超頑固者と紹介。それを象徴する1つのエピソードとして、中学時代から30歳になるまで父親といっさい話さなかったことを紹介されている。なんでも、中学時代の夏休みに母親への言葉遣いが原因で、今まで全然怒ったことがなかったという優しい父から「お母さんにそんな口きいて」と、激怒されたとのこと。父から初めて怒られたことにきんに君はショックを受け、「お父さんともう絶対、二度と話さない」と決意。母や兄とは普通に話すものの、父に対しては「無視でしたね」と振り返っていた。
しかし、きんに君のこの告白に世間からは「これはきんに君がただのアホだろ」「反抗期長すぎだろ。お父さんが可哀想」「30歳まで口をきかなかったなんて威張ることじゃないよね」などといった声が上がっており、あきれたという人がほとんどのようだ。
「反抗期はほとんどの人が迎えるものですし、親に対しての言葉遣いが原因で怒られることも、口をきかない期間があることも仕方がないことでしょう。ですが、それが30歳まで続くというのはやはり普通ではありません。きんに君といえば、パスタの上に『ヤー!』と言いながら、大量の粉チーズをかけるというネタだけを頑なにやり続けていますから、頑固な性格なのは分かりますが、このエピソードに関しては幼稚なだけでしょう」(エンタメ誌ライター)
筋肉の成長は凄まじいが、心は鍛えられていなかった?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

