何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→吉高由里子、「えぐれたメンタル」告白で「スポンサー離れ」の危惧!
4月16日スタートのドラマ「わたし、定時で帰ります。」(TBS系)で主演を務める吉高由里子。彼女が演じる主人公は“残業ゼロ”がモットーで、行きつけの中華料理店で仕事後にビールを飲むのが至福の時間だという32歳独身OLという役どころだ。そんな「健全な役柄」の一方で、彼女本人の“危うい精神状態”に、不安の声が高まっている。
先日行われた同作の試写会に出席した吉高は「実はきのうすごい落ち込んで“ギャン泣き”した」と告白。さらには「ここに立ちたくないくらいメンタルがえぐれてた」とも語り、周囲から不安視されているのである。
そんな吉高について「いったいどういった理由で“ギャン泣き”していたのか、業界内で憶測が広がっているんですよ」と語るのは広告代理店関係者。続けてこう話す。
「時期的にドラマの撮影現場でショックなことがあったと考えるのが妥当な気もしますが、真相はわからない。ただ、彼女の“メンタルがえぐれた”理由はともかく、今回の告白で“仕事上のダメージ”を受けるのではないかとも危惧されているんです」
いったい、何が危惧されているのか。
「彼女をアルコールのCMに起用しているスポンサーが、『今後の契約を躊躇するのでは』という危惧ですね」と話すこの関係者は彼女の告白が「商品のイメージ」を壊してしまう可能性を、さらにこう指摘する。
「スポンサーとしては『飲み過ぎたせいで彼女の精神状態が不安定になったのでは?』なんて世間から邪推されたらたまったものじゃない。彼女の仕事の観点で考えると、今回の『えぐれたメンタル』告白はスポンサー離れにも直結しかねない失言ですよ」
何が彼女を“ギャン泣き”させたのか──。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

