太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→“平成ビッグカップル”の「令和」を占う!(6)小栗旬&山田優
人気俳優・小栗旬と、モデル出身タレント・山田優が結婚したのは、2012年(平成24年)3月だった。
「4年の交際を経ての結婚でしたが、当初から芸能活動がいまいちパッとしなくなっていた山田の“逃がしてなるものか”という執念を感じました。そんな強烈な愛情表現と束縛が、かえって小栗の“暴れん棒”ぶりを加速させ、結婚前に不貞報道が噴出していました。ハワイでの挙式時のペアショットが公開されましたが、“小栗の表情が死んでる”と話題になりましたね」(芸能記者)
だが、すでに第二子までもうけており、小栗は20年公開予定の「ゴジラVSコング(仮)」でハリウッド本格進出を果たすこともきまっている。結果的にあげまんだったということか?
「いやいや、小栗の世界進出における最大の懸念こそ彼女の素行で、不安はより大きくなっています。そもそも山田は、炎上クイーンとしてネットの世界では嫌われものとして有名ですからね」
とは、芸能プロ関係者。
確かに山田は昨年6月、大阪府北部地震が発生した直後に、〈道が混んでてつかないー。困りました〉というコメントとともに自撮り写真をインスタグラムにアップし、大炎上を遂げている。
「その直後にも、西日本豪雨の被害が広がる中、のんきにお気に入りのUVスプレーを紹介した姿が“空気が読めない”と批判が殺到しました。すると山田は、《全てを真摯に受け止めております》としながら《私は応援してくれる方へ掲載したいので、見たくない方は見ないで下さい》などとブチ切れるという、最悪の対応をしています」(女性誌記者)
どうか、小栗の足を引っ張ることがありませんように。
(露口正義)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

