日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→爆裂バストの2人が結成した「会」とは…民放美女アナの「最新派閥」大公開!
昨年末から雪崩を打つように局アナのフリー転身が止まらない。その背景には、水面下で蠢くライバルたちの「派閥力学」が大きく関係しているのだ。週刊アサヒ芸能5月30日号では、6ページにわたって女子アナの最新派閥地図を紹介している。
中でも注目されるのは、4月にTBSアナウンサーからフリー転身した宇垣美里アナとテレビ東京の鷲見玲奈アナが結成した派閥である。何でも、爆裂バストの2人を象徴する通称で呼ばれている会だという。
「特に2人の間で派閥名はないようですが、昨年来、ことあるごとに飲み会を開催。宇垣アナのインスタグラムのハッシュタグには《#月2ペース》がついているほど頻繁に会っているのがうかがえます。しかも宇垣アナがスレンダーながらFカップなのに対し、鷲見アナはGカップだけに、この美人+爆裂バストのアイドルアナコンビの動向に脚光が集まっています」(女子アナウオッチャー)
さらには、昨今、テレビマンの間で話題になっている赤江珠緒アナの動きをキャッチ。今や博多大吉との“ランチ不貞”騒動だけでなく、フリーアナ志願者の駆け込み寺になっているというのだ。その詳しい女子アナたちの「生態」を、5月21日発売のアサヒ芸能5月30日号でタップリとレポートしている。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

