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記事全文を読む→木村佳乃、「イッテQ!」罰ゲーム大奮闘で確立させた“令和のカッコイイ女”像
5月26日放送の「世界の果てまでイッテQ! シャッフル祭り!2時間SP」(日本テレビ系)に出演した木村佳乃に拍手の嵐が起きている。
木村が同番組に出演するのは1年ぶり。これまでにも女優とは思えない過酷なロケに挑戦して大反響を呼んでいたが、今回はさらにパワーアップ。“大島探検隊 with木村佳乃”のタイトルで、森三中の大島美幸、イモトアヤコ、おかずクラブのオカリナと木村の4名がアメリカでもっとも美しいと言われるカドー湖でのロケを敢行。木村は罰ゲームで、片方の鼻の穴にホースを差し込み、反対側の鼻の穴から水を出すという「高速鼻うがい」、インドの健康法であるという牛の「お小水」をイッキ飲みするという試練を難なくこなし、自分の手をエサにして素手でナマズを生け捕る危険な「ヌードリング」にも挑戦。ネット上では「木村さんかっこよすぎ!」「今回もはじけてるわぁ」「みごとにキレッキレ」「マジで芸人キラーだな」といった声が相次いでいる。VTRスタート前に大島が「気をつけて見ていただきたいのは、(木村が)ロケになじみすぎて女優という価値を忘れてしまうことがある」と視聴前の注意点を明かすと、続けてイモトが「女芸人が4人いるみたいな。ありがたみがなくなってきてる」と率直な感想を漏らした。
「木村は令和におけるカッコイイ女像を確立したと言えるのでは。どんどんハイレベルになっていく難題も笑顔で挑みやり遂げる。そして、それを心から楽しいと言える強靭なメンタルを持つ。これはなかなかできることではないですよ」(女性誌記者)
このバイタリティこそが、東山紀之が木村を妻に選んだ理由なのかもしれない。
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