20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→芸能美女の“生娘卒業”(1)蒼井優が肉食に目覚めた“一人目の相手”とは?
南海キャンディーズの山里亮太との電撃婚で、世間をアッと驚かせた女優・蒼井優。これまでの男性遍歴を振り返ると、V6の岡田准一、大森南朋、鈴木浩介、三浦春馬などなど、結婚会見では山里が必死に否定していたが、恋多き“魔性の女”であることは間違いない。
「しかも、相手が蒼井との結婚へと気持ちが高ぶってきたところで、蒼井のほうから“ハイ、これまでよ”と別れを選んでしまう。男にしたら“そりゃないよ”な行動を繰り返しているのだからタチが悪い。岡田は、蒼井との新生活のために数千万円かけてマンションをリフォームし、鈴木もマンションを購入し毎月50万円のローンを払い出した直後に突如としてフラレているのだから、彼らが負ったダメージはかなりものだったでしょう」(芸能記者)
そんな蒼井の“肉食モンスター”デビューは、16歳のときと言われている。
「1999年、14歳だった蒼井は、1万人参加のオーディションを勝ち抜き、ミュージカル『アニー』に出演した際に、年上の共演俳優と意気投合。そのまま中学から高校にかけて、交際は続いたと言われているんです。初体験は、その彼と16歳の夏に、というのが定説になっています」(舞台関係者)
今回の結婚で、山里を選んだ女性として株が急上昇中の蒼井。当時の純粋さを忘れるようなことがありませんように。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

