「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→りゅうちぇる、「理想のパパ2位」を地で行くイクメン現場が都内で目撃された!
〈大切な家族を守らないといけないぼくにとって干されてる暇なんてありません! 何があってもお仕事全力で頑張るよ〉
6月19日、自身のツイッターでこうつぶやいたのは、タレントのりゅうちぇるである。
怒りのホコ先となったのは、ニュースサイト「アサジョ」が18日に掲載した〈無表情に心配の声が殺到! りゅうちぇるがテレビから干された本当の理由とは?〉と題した記事に対して、反論したものだ。
「昨年7月に妻でモデルのぺことの間に長男が生まれ、『パパタレ』として芸能活動の幅が広がる中、本人にとっては心外だったのでしょう」(芸能記者)
とはいえ、6月にベネッセコーポレーションが発表した「理想のパパ」ランキングで、1位のつるの剛士に続いて初登場で2位にランクインするなど、パパタレとして頭角を現してきたりゅうちぇる。こんな場所でも「イクメンぶり」が目撃されていた。
「先日、都内にある区が運営する子育て支援センターにぺこさんと一緒に来ていました。無料開放されていて親子で自由に遊べるのですが、そもそも芸能人の家族が来るなんて珍しいんです。2人とも全然変装をしていないのですぐにバレていましたが、利用客とも気軽に挨拶を交わし、普通に溶け込んでいました。りゅうちぇるさんはずっと笑顔で子供の面倒を見ていて、ママ友の間でも好感度が上がっていましたね」(目撃した20代女性)
仕事の合間をぬって、家族の時間も大切にしているりゅうちぇるの動向については、本サイトも含め、今後も注視していきたい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

