8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「誰か止めてやれ!」吉田沙保里の肌着モデル挑戦に噴出した痛すぎる批判とは
元女子レスリング日本代表の吉田沙保里が、ワコールのインナーウェアブランド「Date.」のアンダーウエアのモデルに起用され、7月2日から公式サイトやWEB動画、店頭広告に登場し、世間をザワつかせている。
「吉田は今年1月に現役を引退後、4月からは『ZIP!』金曜日メインパーソナリティーを務め、多くのバラエティ番組に出演するなど、タレント活動としての幅を積極的に広げている。今回、立派なボディを披露した肌着モデルについても『現役引退後は新しいチャレンジをしていこうと思っていたので、思い切って決断しました』と語っています」(夕刊紙記者)
ただ、そんな本人のヤル気をよそにネット上の評価は辛辣で、〈そのチャレンジの方向は違うだろ〉〈最近勘違いしすぎでは…どうしちゃったの?〉〈誰か止めてやれ〉など厳しい声が飛び交っているのだ。
「引退後の吉田はメイクをきっちりキメてどんどんキレイになっており、現役時代にできなかったオンナ磨きを謳歌していますよね。しかしインスタでは“親友”という女優の深田恭子とのペアショットをアップし、《カワイイ》や《双子みたい》などの絶賛の声があがる一方、《SNSのベタ褒めコメントに勘違いしていないか心配》とする声も多くある。そうした中での肌着モデル挑戦だけに、《調子に乗るな!》との意見が出ても仕方がありません。ただし本当に痛いのは、《現役時代の吉田の方が好きだった》というアンチが増えていることでしょうね」(スポーツ紙記者)
叩かれない日はやってくるのか?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

