もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→和田アキ子、「アッコにおまかせ!」スタッフを生放送中「大叱責」に称賛の声!
7月21日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で司会の和田アキ子が涙声でスタッフを「ふざけんな!」と叱ったことが注目されている。
この日の番組では、前日におよそ5年前の“闇営業問題”に対し、雨上がり決死隊の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮が行った謝罪会見VTRを放送。番組アシスタントの国山ハセンアナが、この会見場での質疑応答の際、「アッコにおまかせ!」のスタッフが番組名を名乗って挙手し、「不貞報道の際、宮迫さんは自身の気持ちについて『オフホワイトです』とおっしゃいましたが、今のお気持ちを色で表すことは可能ですか?」と質問したと経緯を説明し不適切な質問だったと謝罪した。
これに対し和田は「私も会見を見たんですけど、記者が「『アッコにおまかせ!』です」って言ったのよ。ビックリしちゃってさ」と切り出し、「宮迫くんの問題に関して、(スタッフが)『前は“オフホワイト”って答えられましたが、今回は何色でしょうか?』って、ふざけんなと。本当に!」と怒りを露わにした。さらに「あたしね、そういうことをやってるこの局がいけないんだと。私がこのお世話になった局に言うのおかしいですけど。一睡もできませんでした、私は。昨日。昨日はちゃんと歌の仕事をやって楽しい日だったんですけど。これはなんていうか、本当に『アッコにおまかせ!』って(会見場で)言っちゃったんですから、私(の責任)ですね、申し訳ございませんでした。本当に、申し訳ございません」と、最後は涙声で深く頭を下げたのだ。
「ネット上ではすでに、『アッコにおまかせ!』のスタッフがふざけた質問をしたことに対し、批判的な声が相次いでいたタイミングだったので、和田の番組内での謝罪には称賛の声があがっているようです」(女性誌記者)
思わぬところまで影響を及ぼしている“闇営業問題”。解決が待たれるばかりだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

