20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→和田アキ子、「アッコにおまかせ!」スタッフを生放送中「大叱責」に称賛の声!
7月21日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で司会の和田アキ子が涙声でスタッフを「ふざけんな!」と叱ったことが注目されている。
この日の番組では、前日におよそ5年前の“闇営業問題”に対し、雨上がり決死隊の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮が行った謝罪会見VTRを放送。番組アシスタントの国山ハセンアナが、この会見場での質疑応答の際、「アッコにおまかせ!」のスタッフが番組名を名乗って挙手し、「不貞報道の際、宮迫さんは自身の気持ちについて『オフホワイトです』とおっしゃいましたが、今のお気持ちを色で表すことは可能ですか?」と質問したと経緯を説明し不適切な質問だったと謝罪した。
これに対し和田は「私も会見を見たんですけど、記者が「『アッコにおまかせ!』です」って言ったのよ。ビックリしちゃってさ」と切り出し、「宮迫くんの問題に関して、(スタッフが)『前は“オフホワイト”って答えられましたが、今回は何色でしょうか?』って、ふざけんなと。本当に!」と怒りを露わにした。さらに「あたしね、そういうことをやってるこの局がいけないんだと。私がこのお世話になった局に言うのおかしいですけど。一睡もできませんでした、私は。昨日。昨日はちゃんと歌の仕事をやって楽しい日だったんですけど。これはなんていうか、本当に『アッコにおまかせ!』って(会見場で)言っちゃったんですから、私(の責任)ですね、申し訳ございませんでした。本当に、申し訳ございません」と、最後は涙声で深く頭を下げたのだ。
「ネット上ではすでに、『アッコにおまかせ!』のスタッフがふざけた質問をしたことに対し、批判的な声が相次いでいたタイミングだったので、和田の番組内での謝罪には称賛の声があがっているようです」(女性誌記者)
思わぬところまで影響を及ぼしている“闇営業問題”。解決が待たれるばかりだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

