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本業のほうではレギュラーだった「Mr.サンデー」を3月で卒業。テレビでの露出が少ないものの、3位に食い込んだのが、滝川クリステル(35)だ。
尾谷氏によれば、滝クリ人気の要因は「ハーフ熟女」というキーワードに尽きるという。
「フランス人とのハーフで神戸出身のお嬢様。男性は、パーフェクトに高貴で美しい女性を汚したい本能があるから、ランク入りは当然です。皮下脂肪もたまるお年頃で、ぐにゃぐにゃした体は抱き心地もいいはず!」
アンケートでも、やはり“美しいものを汚したい”という嗜虐願望が多く見受けられた。
〈豪華なホテルの一室で、カーテンを開けたまま69でアソコをじっくりと観察するのが夢〉(47歳・営業)
〈パリのシャルル・ド・ゴール空港のラウンジで『して‥‥』とお願いされるまで手マン〉(44歳・広告)
ニュースを読む瞳がどこか潤んでいるのも、妄想をたくましくさせるようである。
「知的な女性は想像だけで自分をエロい状況に追い込めるため、滝クリはドS男性の大好物です」(前出・掟氏)
ここまでは、それほど驚きがないものの、4位には思わぬ“アナ馬”がランクインだ。
前述の「好きな女子アナ」ランキングでは、圏外だったフリーの小林麻耶(33)が大健闘。その理由はアンケートのコメントからも一目瞭然だった。
〈フェラをしてもらいながら一緒に夜景鑑賞を楽しむ〉(49歳・営業)
〈横断歩道で「おじいちゃん、手を引いて渡りましょうか?」と声をかけられ仲よしに。つきあえたらホテルで透け透けナースなどのコスプレをお願いしたい〉(70歳・監査)
最近では「世界の秘境で大発見! 日本食堂」(テレビ東京)での、泣き虫キャラも浸透。どこか、幸の薄いキャラクターがおじさんゴコロをくすぐるようなのだ。その人気の理由を前出の尾谷氏が説明する。
「一見、勝ち気なお姉さんに見えますが、どんなお願いもむげに断らないユルさがあるからでしょう。『アナルを舐めてよ』とお願いしたら、『しょうがないなぁ~』と、チングリ返しをしてくれそうですよね(笑)。しかも出身地の新潟県は、みひろなどAV女優の産地。ああ見えて、意外とセックス好きなのでは‥‥」
さらに根強い人気を誇るのが、昨年からフリーになった西尾由佳理(35)。5位の結果に掟氏いわく、
「カトパンが愛人タイプなら、彼女は両親に堂々と紹介できる嫁タイプ」
良妻賢母のイメージが功を奏したようだ。
〈自宅でまったりと、テレビとは違う素の状態で激しいプレイをしてみたいです〉(51歳・製造業)
前出・尾谷氏もこう言う。
「鼻が高くて彫りが深いあの顔だちは、正面より横から眺めるとフェラ芸術点が高い。鼻が高くデカいのは性欲が強い証拠でもありますから、飽きるまで舐めてもらえそうです」
まさに「昼は良妻、夜は娼婦」のようなイメージがにおい立つのである。
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