もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→蘇る“朝ドラ女優”の艶演技(3)「肉欲強者」を自任する宮地真緒の“腰使い”
歴代ヒロインの豪華キャスティングが話題となった「なつぞら」に、出演が叶わなかった女優たち。2002年「まんてん」で主演を務めた宮地真緒も、そのうちの一人だ。
「18歳で、宇宙飛行士を目指すヒロインを演じて、清純派女優として注目されますが、その2年後に音楽関係の仕事をしていた男性との同棲がフライデーされ、ファンに号泣謝罪。しかし、その影響からか仕事は激減しました。それでも10年には映画『失恋殺人』で生まれたままの姿を披露して、女優として大勝負に出たわけです」(芸能記者)
水着姿でも人気を博したこともある、87センチの美バストはド迫力。
「そのバストを男に顔にグイグイ押し付ける積極性、腰の動かし方が難しい“座位”も堂にいっていて、アノ部分を擦り付けるようないやらしい腰使いにコーフンさせられました。彼女は15年の『有吉反省会』(日本テレビ系)で、自身の淫欲について『すごく強いです』と衝撃の告白をしていますが、あの腰使いが、それを完全に証明していましたね」(映画ライター)
そんな宮地は、14年の映画「妻が恋した夏」でも激しい絡みを演じて見せてくれている。
「その後、17年に大手プロから移籍し、同年夏の『24時間テレビ』(日テレ系)内で14年間交際してきたという彼氏に公開プロポーズを受け、これを嬉し涙で受諾したことが話題になりました。それでも翌年、『ダウンタウンDX』(日テレ系)でまたも新婚生活での欲求不満ぶりをぶっちゃけてスタジオを仰天させおり、その強者ぶりは変わっていないようですね」(夕刊紙記者)
その勢いで、また迫真の艶技を見せて欲しいものである。
(露口正義)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

