太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→有働由美子、本田圭佑に「無神経発言」連発で放送事故レベルのドッチラケ!
9月16日放送の「news zero」のゲストとしてサッカー元日本代表の本田圭佑が生出演した。
今年5月にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団し「移籍先探し」の真っただ中の本田。現在、目標として掲げている「オーバーエイジ枠での東京五輪出場」についてなど、様々な話題で同番組MCの有働由美子とさぞかし会話が弾んだのかと思いきや──。
「それが『放送事故レベル』のドッチラケだったんですよ。画面を直視するのがツラいほど冷ややかな空気が漂っていました」と、振り返るのは同番組をリアルタイムで視聴した芸能ライター。
饒舌な本田なら盛り上がりそうなものだが──。
「冒頭のVTRから本田の“引退の可能性”に触れるなど、本田を挑発するかのような構成で不穏な空気は漂っていたのですが、それどころではなく『有働の質問』がことごとく失礼だったんです」(前出・芸能ライター)
彼女はどのような質問をしていたのか。
「『(サッカーで)世界一じゃないと駄目なんですか?』と聞いて『まあ、やるからにはね』と本田を呆れさせていました。他にも『なんでオリンピックだけは出たいとおっしゃるんですか』といった『無神経発言』を連発。なんとか本田の“大人の対応”で乗り切ったものの終始盛り上がりませんでした」(前出・芸能ライター)
つくづく本田が気の毒なのであった。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

