20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「浜ちゃんがいない!」小川菜摘“結婚30周年”報告に飛び交った憶測と懸念
タレントの小川菜摘が10月2日、自身のブログやインスタグラムを更新し、夫のダウンタウン・浜田雅功と同月8日で“結婚30周年”を迎えることを報告したのだが、これに《虚しすぎる!》の声が殺到している。
小川はブログで「仲間の優しさ」と題し、「いつも支えてくれるスタッフ 仲間」たちが結婚30周年をお祝いしてくれたとして、ビールを片手に、そのスタッフ4人に囲まれたご機嫌な写真をアップ。「ウチの親びんにもちゃんと報告しました」と、浜田にもその様子を伝えたことを明かしている。
「仕事が入っていたのか、その席には浜田がいません。せっかくの結婚記念日を祝う会なのですから、まだ1週間近く日にちがあるところでタイミングが合う機会はなかったものなのか…などと思ってしまいますが、ネット上でもやはり《肝心の親びんはいないのか》《そこに旦那がいないと意味なくない?》《浜ちゃん、ちゃんと帰ってあげなきゃダメだよ!》などと、多くのツッコミがあがったんです」(ネットウオッチャー)
その浜田といえば、結婚25周年となる2014年、22歳下の元グラドルとの3年間にわたる不貞関係をフライデーされ、その関係を認めた上で謝罪。一方、小川は猛省しているという浜田について「変わらず笑顔で支えようと思っています」、「我が家は大丈夫です!」とコメントし、芸人の妻としての明るく毅然な態度が称賛を浴びた。
「ただし、小川は以降、それまで以上にSNSで浜田とのツーショットや家族写真を披露して、家庭が円満であることを懸命にアピールしている様子が窺えます。同時に当然、それは浜田へのクギ刺しの意味も込められている。浜田も5年前の件で相当懲りていることは間違いなく、30周年は改めて夫婦、家族水入らずの時間をしっかりと過ごすのではないでしょうか」(夕刊紙記者)
後日、そんな写真が小川のSNSに載ればいいのだが。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

