太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→スパッツ姿で「見て~」!尾野真千子、船越英一郎を生番組でオトしちゃった!?
10月1日放送の「ごごナマ」(NHK)にゲスト出演した尾野真千子。10月6日スタートのドラマ「令和元年版 怪談牡丹燈籠」(NHK BSプレミアム)では主役の“希代の悪女・お国”を演じる。
「怪談牡丹燈籠」といえば、美しい娘・お露の幽霊が夜ごと愛しい男・新三郎のもとを訪ねる物語だと思っている人が多いことだろう。しかし、お露と新三郎のくだりは初代三遊亭圓朝による同名長編落語のわずかな部分で、今作は幽霊よりも恐ろしいのは生きている人間だと実感させてくれる内容になっている。
尾野はこのドラマの記者会見で「この時代にない物が見えたらイヤ」と語った後で、胸用のアンダーウエアを「つけないで頑張りました」と、撮影秘話を明かして報道陣をどよめかせていたが、もっと驚きのエピソードが「ごごナマ」で明らかとなった。
尾野は所属事務所に釣り好きな人がいることから自分も釣り好きになり、釣り専門のユーチューバー「釣りよかでしょう。」のメンバーと共演したこともあるといい、その「釣りよか。」のメンバーがVTR出演。尾野に対し「職業柄なのかもしれないけれど」と前置きすると「人前で着替えることが多い」とガチで注意したのだ。さらに「バッと脱ぎ始めるから『うわっ、ちょっと待って』ってなった」「スパッツぐらいまでなら余裕で脱ぎ出す。スパッツ姿で『見て見て~』とか言い出す。あれはやめたほうがいい」などと続いたのだが、それを見ていた尾野は「(アンダーウエアは)着てるから見えてないし」と笑い飛ばしたのだ。
「番組MCの船越英一郎は、番組冒頭から尾野に対して役者としてファンであると明かしていましたが、素顔の尾野に触れ『強さも弱さももろさも包容力も全部持っている』と、メロメロになっている様子でした」(テレビ誌ライター)
自分の性格を「自由奔放」と表現した尾野。船越は「近寄るには覚悟がいるね。めちゃくちゃにされてもいい、というね」と何やら意味深なコメントを残していた。
そういえば船越の元妻も、実に自由奔放だったような…。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

