8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→「恫喝騒動」木下優樹菜が指摘されたアノ女性タレントとのイタすぎ“雲泥の差”
“タピオカ恫喝騒動”の批判が収まらない、タレントの木下優樹菜。
木下が10月6日のインスタで、実姉が勤務しているタピオカ店とトラブルになっていると投稿し、これに店の関係者と見られる人物が、店オーナーにツイッターで送りつけたとされる脅しめいたDMを公開するとともに反論。木下はインスタの投稿文を削除して謝罪文を掲載したが、オーナー側は法的措置を辞さない構えを見せるなど問題が泥沼化の様相を見せるのと同時に、木下の株は急降下中だ。
そんな中、ネット上で注目されているのが、過去の木下の発言だ。
「2014年、木下が無料通話アプリの新サービス発表会に出席した際、『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)で共演し、いわゆるヘキサゴンファミリーだった里田まいとのエピソードを語り、里田がヤンキースの田中将大と結婚したことでアプリの登録名が“田中まい”になったため、誰だかわからずに“ブロック”していたと明かしていたんです。これに《ただの嫉妬じゃん》という茶化しとともに、かつては“おバカキャラ”として同じ土俵に立ち、今やメジャーリーガーのセレブ妻の里田、かたや今回の騒動でタレント生命危機まで囁かれる木下が比較され、《雲泥の差》《この格差すごい》とヤユする声が出ているんです」(夕刊紙記者)
木下はフジモンとの2人の子を持ちながら、インスタでは保たれたその美ボディなどを披露し称賛を浴びる一方、〈痛過ぎる!〉〈下品〉などとするアンチも多い。それだけに、本人も謝罪で「凄く幼稚」と形容した“おバカキャラから脱せない行動”へのバッシングは、しばらく終わりそうにないが、この苦難を乗り切れるか。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
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