11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→財前直見の食い込み肉感ヒップ/「スカーレット」脇を固める美女優の艶(3)
「31歳の戸田恵梨香が、10代の役をイキイキと演じる姿が好評で、視聴率も高位安定。新たな魅力あるキャストも次々に登場することもあり、今後、さらなる爆発が期待されています」(テレビ誌記者)
そんなNHK朝の連ドラ「スカーレット」は、脇を固める女優陣の華やかさも話題となっているが、その一人が、主人公一家を心配し何かと気遣いをしてくれる「大野雑貨店」の店主の妻・大野陽子役を演じる、財前直見である。
「シリアスからコメディまで幅広い役柄を演じられる、実力派。1999年のフジテレビのドラマ『お水の花道』は続編も制作される人気シリーズとなり、いずれも15%を超える高視聴率を記録しました。朝ドラは本作が4作目の出演ですから、精神的支柱としての役割も果たしてくれているようですね」(前出・テレビ誌記者)
そんな財前、実はキャリアのスタートは、日本航空の沖縄キャンペーンガール。当初は健康的な水着ショットでゴージャスボディを見せつけていたことを知る視聴者は、あまり多くないだろう。
「バストはお手頃Cカップながら、手足の長い165センチの長身は水着映え抜群。当時、流行ったハイレグ水着を食い込ませた肉感ヒップもたまりませんでした。写真集には、肌着なし&タンクトップで、バストの先端をツンと尖らせた写真もありましたね」(アイドルウオッチャー)
人に歴史ありだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

