8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→さんま、気になる女性を「ラブメイト」呼ばわりでついに「女性蔑視」の声!
2000年から毎年恒例の形で「FNS27時間テレビ」(フジテレビ系)で放送されてきた、明石家さんまの「ラブメイト10」。明石家がこの1年間で気になった、芸能人および一般人女性10名をカウントダウン形式で発表する人気コーナーだが、2017年、2018年と放送されず、3年ぶりの復活となった。
11月3日深夜に発表された結果は、1位・新木優子、2位・浜辺美波、3位・唐田えりか、4位・新川優愛、5位・東京ガーデンテラス紀尾井町の今半の外で告白を受けていた女性、6位・元バレーボール選手の滝沢ななえ、7位・BS国際報道の酒井美帆アナ、8位・仲村みう(艶系女優)、9位・9月8日14:15羽田発石垣島行きJALのCA、10位・ネットフリックス配信ドラマ「全裸監督」で黒木香を演じた森田望智とのことだった。
ところが、である。ネット上では「時代に逆行する企画」「女性蔑視につながる」といった批判の声があがったのだ。
「おそらく批判しているのは女性でしょう。女性を品物のようにランキングしている点もさることながら、現在64歳の明石家が10代から20代の女優を“ラブメイト”と呼んでいることに『気持ちが悪い』と指摘する声が多いようです」(女性誌記者)
中には「人気企画と言われているが、どこで人気なのか不思議」という声も。時代は刻一刻と変わっているようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

