大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→キムタクの時と照らし合わせ…二宮和也の結婚発表に涙した浅尾美和が大絶賛!
タレントの浅尾美和が11月13日、嵐の二宮和也の結婚発表を受けて涙する“アクシデント”があった。
浅尾が水曜コメンテーターを務めるABCテレビ「おはよう朝日です」の芸能コーナーでのこと。二宮とお相手の女性との結婚に至るまでの流れを振り返り、コーナー担当者が浅尾に「こう見ると結婚に向けて着々と準備してたのかなとも見えますね」と話を振ると、浅尾は「なんかもう、思い出しちゃって。私、木村拓哉さんがずっと好きで。(私が)中2の時に結婚して。もう、涙で学校に行けなかったというか…」と、涙ぐんだのだ。
「スタジオが驚く中、共演者が『それを思い出して今さら泣く必要ないと思いますけど』などとツッコんだのですが、浅尾は『そういう子たちが、今日、学校に行けているかなって思うと…』とマジメに切り出し、『もちろん自分が結婚できるなんて1ミリを思ってないんです。何年か後にはわかる、理解したい気持ちになるんですよ。ただ今すぐは無理なんですよ』などと、切々と語ったんです」(テレビウオッチャー)
これにネット上では、これに〈すごくいい人〉〈気持ちをわかってくれるコメンテーターがいて救われた〉と浅尾に対する絶賛の声が相次いでいる。二宮の結婚については、突然のこととあって衝撃も広がったが、今も昔も、アイドルファンの心理は変わらないということだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

