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記事全文を読む→前澤友作を交際相手に選んだ剛力彩芽の“最大の誤算”とは?
12月5日放送の「直撃!シンソウ坂上SP」に出演する、ZOZO前社長の前澤友作氏。
「番組では、50億円というプライベートジェットでニューヨークへ行き、アート作品を買い付ける様子や、美術品オークションハウス『クリスティーズ』に訪れる様子など、趣味のアートを中心に前澤氏の豪華絢爛な私生活ぶりに密着するという。MCの坂上忍との対談も組まれ、ZOZO社長の突如の退任劇の裏側なども語られるそうですが、やはり注目は、先ごろ明らかになった、女優・剛力彩芽との破局についてでしょう」(夕刊紙記者)
2人の交際が発覚したのは、昨年4月。女性誌による報道を受けてのものだった。
「その女性誌の発売日に前澤氏は、即ツイッターで『まあバレたよね。ただ真剣ですよ!ちなみに昔からファンでした』と反応。剛力も後日、インスタで交際を認め、前澤氏について『まるで子供みたいにピュアな方』『仕事や会社や仲間を愛し、真っ直ぐで情熱的な姿は、どこか私の父親にも似ているなと感じる』とし、雑誌の現代アート企画で一緒に仕事をしたことが出会いのきっかけだったことも明かしていましたね」(芸能記者)
しかし、この交際宣言は剛力の芸能活動にマイナス方向に働き、仕事は激減。テレビのレギュラーは1本のみという状況となった。
「本人も、本業でここまで追いつめられるとは想像していなかったのかもしれません。それでも、もともと結婚願望が強かった剛力は前澤氏と一緒になればと思っていたのでしょうが、前澤氏の結婚に固執しない姿勢が変わらなかった点は、誤算だった。剛力も突如、“最近、結婚にこだわらなくなった”などと前澤氏に合わせるような発言をしていましたが、“子供みたい”な前澤氏を相手に、結局はそうした関係の永遠の継続と将来に、不安を抱いたということでしょう。しかし、一度は夢見てしまった超セレブ生活。破局後、前澤氏のSNSに“いいね”を付けていることからも分かるように、未練たっぷりであることも間違いなさそうです」(前出・芸能記者)
こうなると、ただただ剛力のみが痛手を食った交際だったということか。
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