連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「ドクターX」米倉・内田「W銭湯」がテコ入れならずで期待される限界肌見せ!
12月5日に放送されたテレ朝の人気ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の第8話のエンディングシーンに、視聴者が歓喜した。
「8話では、“ミス東帝大”にも選ばれ、ボストンハーバード医科大学で“失敗しないプリンセス”と呼ばれたやり手の外科医・中山麻里亜役として“怪演女優”松本まりかがゲスト出演し、さすがの存在感が視聴者の注目を集めましたが、それ以上にネット上でも話題となったのが、ラストの“銭湯シーン”だったんです」(テレビウオッチャー)
すでに同ドラマではお馴染みになっている、大門演じる米倉涼子が両手両足を広げて銭湯の湯に浸かるシーン。通常は一人でくつろぎエンディングとなるのだが、8話は麻酔科医の城之内博美を演じる内田有紀との「W銭湯」だったのだ。
「前回の第5シーズン第9話でも、このW銭湯シーンがあったことから、《内田有紀の銭湯やっとキタ!》《そのお湯飲ませてくれ》《2人とも肌綺麗だわ~》などといった、待ち望んでいたシーンがようやく来たという声が上がっていましたね」(夕刊紙記者)
銭湯シーン自体、ラストに仕込まれていることから視聴率狙いであることは間違いないのだが、内田が加わるとなると、意味合いは少々変わってくるという。
「高視聴率には変わりありませんが、前シーズンと比べれば、かなり物足りない成績となっており、当たり前のように取っていた20%超は初回のみ。第5シーズンでのW銭湯を入れ込んだ回は21.2%と前話から押し上げ、最終回への25.3%とつなげているため、やはりかなりの期待を込められたテコ入れの意味もあったのでしょう。しかし結果、視聴率は前話から1.2ポイント下げた17.4%にとどまった。であれば、もう少しギリギリまで肌を出したW銭湯シーンが見たいものですが…」(前出・夕刊紙記者)
何とかお願いします!
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

