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記事全文を読む→夏目三久、熟れ時35歳の気になるニット越しバストの“ボリュームアップ”!
元日本テレビの夏目三久アナの熟れきったボディが、話題を呼んでいる。
「注目されたのは、12月5日に放送された『あさチャン!』(TBS)。司会の夏目アナは、この日、ワンピースタイプのニットを着て登場したのですが、その上半身がかなりのピッタリめのサイズで、お椀型のバストの盛り上がりがくっきり。早朝からさぞかし男性視聴者の股間を熱くさせたことと思われます。それにしても、以前は推定Bカップと思われていたそのバストは、かなりボリュームアップされているように見えましたね」(テレビウオッチャー)
夏目といえば、2009年に写真誌に当時の彼氏とのペアショットなど衝撃的な写真が掲載され、ほぼ干される形で日テレを退社。16年にはスポーツ紙に有吉弘行との熱愛を報じられるなど、一見、お堅いイメージながら男関係も充実しているようだったが、以後、その手の話はとんと聞かなくなってしまった。
「有吉との熱愛も、いったんはスポーツ紙1紙の独占スクープにより、妊娠、結婚と報じられましたが、双方の事務所が否定し、スポーツ紙も謝罪記事を掲載するという事態となりました。これには、実際には2人が男女の関係があったのではないかなど様々な憶測が流れましたが、そのまま風化していきました。いずれにしても、今の夏目は縛りがきついとされる事務所のもと、粛々と仕事をこなしていくしかなく、スキャンダルなどは絶対NGの立場。しかし、35歳という女性として最も熟れ頃の時期にカラダが我慢できるはずもなく、そんな”欲しがり屋さんな状況”が、彼女のバストをいっそう膨らませているのかもしれません」(週刊誌記者)
ちょっと心配。
アサ芸チョイス
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