日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「その方の出したモノ」が写真に…浜田翔子が「ストーカー被害」を衝撃告白!
グラドル・浜田翔子が「ストーカー被害」で警察沙汰になった過去をYouTubeチャンネル「しょこちゃんねる。」で告白した。10年ほど前、CD発売イベントの握手会で「おぞましいプレゼント」が渡されたというのだ。その中身とは──。
「クッキー缶だったのでクッキーだと思って中を見ると、ティッシュとゴミ‥‥水着でポーズしている私のカレンダーに、その方の“出したモノ”込みで撮った写真が何枚も入っていて…」
さらに別の握手会で、同じ人物からふたたびプレゼントが手渡された。
「中に入っていたのはDVD。さすがに私はチェックできないなと思って、マネージャーにお願いしたら『出している行為の動画だった』と言われて…。その人と同一人物かはわからないんですけど、私のメルアドに(下半身)込みの写真が送られてきて、警察沙汰になりました」
握手会といえば、14年にAKB48の川栄李奈と入山杏奈が被害にあった傷害事件は今も記憶に生々しく残っている。この時は、男はファンではなかったが、ファンのマナーについて、グラビア界のレジェンド・浜田は、最後にこう警鐘を鳴らした。
「私は、今では程よい距離感を取ってくれるいいファンが多いんですが、今のライブ系アイドルはファンとの距離が近くて怖い思いをしている子が多いので、ちゃんとしましょう、みなさん、大人なんで」
去る12月12日公開の「しょこちゃんねる。」での告白であったが、会いに行けるアイドル全盛の時代は今年も続くだけに、忘れてはいけない指摘である。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

