8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→博多大吉、赤江珠緒との「花見デート」騒動のボヤキに「気持ち悪い」批判続出!
1月4月放送の「おかべろ」(関西テレビ)に出演した博多華丸・大吉の博多大吉の発言に、ブーイングが上がりまくっている。
この日の放送で、フライデーされたフリーアナの赤江珠緒との“花見デート”の件を振り返った大吉。
「昨年4月上旬、大吉が日替わりパートナーを務める『たまむすび』(TBSラジオ)でMCを務める赤江と高級レストランで食事をした後に公園に移動し、2人で寝転び1時間ほど過ごしていたところを激写された一件です。両者とも、『たまむすび』でパートナーを務めていたピエール瀧が3月に逮捕されたドタバタの中、今後の番組の方向について赤江が相談に乗っていたと反省を込めて説明していましたが、両者とも既婚者だけに物議を醸しましたね」(夕刊紙記者)
結局、騒動のほとぼりは冷め、そのまま「たまむすび」に出演し続けている大吉が、今回、当時の状況を繰り返し説明したのだが、「やましいこともないけど説明したって聞いてくれない」「あれ以来、一回も食事に行けないし、(番組を)8年くらいやってるので仲良くやっていたのに」とボヤキまくり。これにネット上で批判が殺到したのだ。
「その指摘は、《複数人で行けばいいだけでは?》《2人だけを求めること自体が気持ち悪い》《奥さんの気持ち考えてないしまったく反省していない》《感覚がズレている》といった、至極まっとうなものばかりでした。芸人として本人の中ではネタになっているのでしょうが、もともとは非モテ系のオッサン。しかも一方で時折、顔に似合わず肉食系の絶倫をアピールしていることから、一部からはよけいに気味悪がられるのでしょう」(前出・夕刊紙記者)
初のスキャンダルだっただけに実は嬉しい限りなのかもしれないが、いつまでも蒸し返していると、赤江に嫌われちゃうかも?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

