20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→博多大吉、赤江珠緒との「花見デート」騒動のボヤキに「気持ち悪い」批判続出!
1月4月放送の「おかべろ」(関西テレビ)に出演した博多華丸・大吉の博多大吉の発言に、ブーイングが上がりまくっている。
この日の放送で、フライデーされたフリーアナの赤江珠緒との“花見デート”の件を振り返った大吉。
「昨年4月上旬、大吉が日替わりパートナーを務める『たまむすび』(TBSラジオ)でMCを務める赤江と高級レストランで食事をした後に公園に移動し、2人で寝転び1時間ほど過ごしていたところを激写された一件です。両者とも、『たまむすび』でパートナーを務めていたピエール瀧が3月に逮捕されたドタバタの中、今後の番組の方向について赤江が相談に乗っていたと反省を込めて説明していましたが、両者とも既婚者だけに物議を醸しましたね」(夕刊紙記者)
結局、騒動のほとぼりは冷め、そのまま「たまむすび」に出演し続けている大吉が、今回、当時の状況を繰り返し説明したのだが、「やましいこともないけど説明したって聞いてくれない」「あれ以来、一回も食事に行けないし、(番組を)8年くらいやってるので仲良くやっていたのに」とボヤキまくり。これにネット上で批判が殺到したのだ。
「その指摘は、《複数人で行けばいいだけでは?》《2人だけを求めること自体が気持ち悪い》《奥さんの気持ち考えてないしまったく反省していない》《感覚がズレている》といった、至極まっとうなものばかりでした。芸人として本人の中ではネタになっているのでしょうが、もともとは非モテ系のオッサン。しかも一方で時折、顔に似合わず肉食系の絶倫をアピールしていることから、一部からはよけいに気味悪がられるのでしょう」(前出・夕刊紙記者)
初のスキャンダルだっただけに実は嬉しい限りなのかもしれないが、いつまでも蒸し返していると、赤江に嫌われちゃうかも?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

