11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→グラビア封印の山本彩が見せた「パイギター」の破壊力!
「さや姉」の愛称で知られる山本彩は、18年にNMB48を卒業した。本来、アーテイスト志向が強かった山本は、自作曲を中心としたシンガーソングライターとして、ライブ中心の活動にシフトチェンジしている。
「さや姉は14年からAKB48との兼務となり、NHK朝ドラの主題歌になった『365日の紙飛行機』(15年)では、歌唱力を買われてセンターポジションを務めていました。AKB本体に混ざっても人気は高く、16年の紅白歌合戦の企画として実施された『夢の紅白選抜』では、堂々の1位に輝いています」(アイドルライター)
歌唱力やダンスのスキルだけでなく、さや姉の人気に貢献しているのが抜群のプロポーションだ。小柄で細身ではあるが、推定Eカップの豊かな胸の渓谷を惜しげもなくアピールし、挑発的な表情の作り方においても「AKBきってのグラビアクイーン」の座を盤石にした。
残念ながら卒業後のグラビア部門は封印状態にあるが、意外な見せ場があった。それを象徴したのが大みそか恒例の「CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ」だった。さや姉は3rdシングルの「追憶の光」を弾き語りで披露したのだが──。
「最近のスタイルであるアコースティックギターを抱えてのステージ。この日のさや姉はニット素材の衣装でしたが、バストがちょうどギターのボディの上に乗っかり歌に合わせて谷間を押し上げる形で弾んでいました。カバンのヒモなどを胸の谷間に交差させて強調する『パイスラ』というグラビア用語があるが、もしかするとさや姉は『パイギター』の元祖になれるかもしれません」(前出・アイドルライター)
椎名林檎や倖田來未から久しく途絶えている「魅せる歌姫」の後継者となれるか──。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

