20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→動画再生30万回再生超え!ねづっち、ナイツも太鼓判の再ブレイクの予感
ついに再ブレイク到来か? お笑い芸人ねづっちのYouTubeチャンネル「ねづっちチャンネル」が人気を集め、改めてその存在に注目が集まっている。
ねづっちは1月1日に更新した動画を、「ナイツ塙は許せない」のタイトルで投稿。ライブの出番直前にナイツの塙宣之から携帯電話で突如、謎かけ依頼をされた迷惑話をアップしたのだが、この動画が1月12日時点で再生回数が30万回再生超と大当たり。〈喋りがめちゃくちゃ面白い〉〈謎かけすごすぎ〉など、芸人ねづっちが見直されているのだ。
「いつもは日常の出来事などに謎かけを絡めたトーク動画などを上げているのですが、その回はサムネイルのタイトル『ナイツ塙は許せない』のインパクトが効いたのでしょう。ねづっちは2014年からYouTubeを始めていますが、再生回数は300回がせいぜいのところ。それが今回の動画をきっかけに、登録者数とともに過去動画の再生回数も増え続けている状態です」(ネットウオッチャー)
今回の動画のお題になった塙とは、同じ浅草の漫才協会で親交があり、ナイツも11日に放送されたラジオ番組「ナイツのちゃきちゃき大放送」(TBSラジオ)で同動画のバズリに触れ、コツコツと動画を上げ続けてきたねづっちを称賛。塙が「おもしろいしうまいし、過去のやつ見るとめちゃくちゃすごいし、こんなことやってたんだってバズってんだよね」と興奮気味に語れば、相方の土屋伸之も「いつか来ると思ってましたけどね、ねづっちの再ブレイクは」と力説した。
「ねづっちは『Wコロン』というコンビでのネタの“整いました!”でブレイクし、15年にコンビを解散した後もローカル番組や営業で堅実に稼いでおり、いわゆる一発屋とは一線を画した芸人。動画についても再生回数の少なさをネタで嘆いていますが、内容はネタ帳のようなもので、そこでの稼ぎはまったくアテにしていないようです。それでも、即興謎かけは唯一無二で、貫き通している実力と意志の強さは誰もが認めるところで、改めて注目を浴びただけに今年は出番が増えそうです」(夕刊紙記者)
継続は力なり、である。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

