「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→土田晃之、加藤紗里への“何してる人?”評にまたも「お前もな!」の大ブーメラン
1月12日放送のラジオ番組「土田晃之 日曜のへそ」(ニッポン放送)での土田の物言いが、またもや反感を買っている。
土田はこの日、加藤紗里が先ごろ昨年9月に結婚していた一般男性とわずか3カ月で離婚したことに触れ、「そもそもなんですけど、この人(加藤)は何をされてる方なの?」「タレントじゃないじゃないですか、女優でもないしタレントでもないし、芸能人でもないでしょこの人」と指摘。
スタッフに加藤が芸能事務所には所属していることを説明されると、「じゃあ、何された方なのってなるでしょ? 狩野英孝が手を出した女性っていうことですよね、我々が認識しているのはね」とし、加藤が離婚理由とした“3カ月で1億円以上使わせたら経営が傾いた”についても、「この話も本当かどうか分からないですからね」と一蹴したのだ。
これにネット上では《ごもっとも》《まったくの正論》《土田たまには良いこと言うな》など納得の声も上がっていたのだが…。
「一方で出ていたのが、《土田も一緒じゃん》《何してる人なのか分からないのは土田も同じ》《今の土田は芸人でもない》との厳しい指摘です。すでにネット上の一部で土田は、サッカーにしても家電にしても、そのウンチクが薄っぺらいものであるという印象が定着しており、芸能界について何を批判しようとも“お前もな”のブーメラン状態になる。辛口をなくすとキャラまで薄くなってしまうため致し方ありませんが、発言力が日増しにゼロに近づいていることは間違いないようです」(芸能記者)
ひな壇芸人の以上でも以下でもないのだろう。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

