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記事全文を読む→慣れていない!? 欅坂46菅井友香、舞台キスシーンにファンが安堵したワケ
ショックはショックだが、ポジティブな発想を抱くファンも…。
欅坂46の菅井友香が1月29日、初主演舞台「飛龍伝 2020」の公開ゲネプロに参加。ファンの間で騒がれていたキスシーンを報道陣にお披露目した。同舞台はヒロインが男性演者と濃厚なキスをしたり、胸を揉まれる過激シーンがある事でも有名な舞台で、歴代ヒロイン同様に現役アイドルの菅井も体当たりで挑むことが告知されていた。
その告知通り、ラブシーンは展開され、ネットニュースメディア「モデルプレス」の記事には、菅井と共演の味方良介のキスシーン写真が掲載されている。
清楚系お嬢様の菅井のキスシーンはやはりファンに強烈な衝撃を与え、すぐさまキス写真はSNSで拡散され、菅井ファンからは「しっかりキスしてるね」「覚悟はしてたけど、辛いね」など、悲しみの声が上がっている。
しかし、斜め上をいくポジティブな発想をするファンも一部いるようだ。
「拡散されたキスシーン写真を見ると、菅井はキスの際に口を開け、歯でお相手の味方とキスをしているように見えます。また、『スポニチ』には別アングルのキスシーン写真が掲載されていますが、その写真では味方の下唇を噛んでいるようにも見え、そんな菅井の不器用なキスシーン写真を見て、『絶対歯当たってるやん。キス下手なゆっかーかわいい』『菅井様、キスうまくないのが丸わかりで安心した』『これはプライベートではキスしてないことが証明されたようなもんだな』など、菅井はキスがヘタだと決めつけて、安堵する声も上がっています。菅井は女子校育ちで中学、高校も女子ばかりという環境で育ち、共学であった大学でも恋愛経験がなく、男性と手をつなぐのはグループでの握手会が初めてであったことを明かしていました。キスが不慣れでも納得がいきますよね」(アイドル誌ライター)
ファンとしては舞台を重ねるごとに菅井のキステクニックが向上しないことを願うばかりだろう。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
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