太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→松岡昌宏、「大竹&梅沢」と「徹子の部屋」で見せた“絶妙コンビネーション”
「徹子の部屋」(テレビ朝日系)限定で「松竹梅トリオ」と呼ばれているTOKIO松岡昌宏、大竹まこと、梅沢富美男の3人。同番組の放送45周年突入記念として、1月31日と2月3日放送回に出演。司会の黒柳徹子でさえ止めることが困難なほど、3人がマシンガントークを繰り広げて話題になった。
1度目の放送回では「テレビで女形姿を披露するのはこれが最初で最後だと思う」と言いながら、梅沢は華麗な紫の着物で“お祝いの舞い”を披露。女形姿のままトーク席に座ると黒柳はその美しさを絶賛。
ところが番組後半でスーツ姿に着替えて登場した梅沢を見たとたん、黒柳は「ウソだ、ウソだ、ウソだーっ!」と大絶叫、その後のトークへとなかなか進めない事態に陥った。
また、故・長谷川一夫が同番組に出演しているVTRを見た松岡が「黒柳さんが女になってる! 女の顔してる!」と突っ込むシーンも。
2度目の放送では、ガラケーからスマホに替えたという大竹と梅沢から、いまだにガラケーのままだという松岡と黒柳が「調べたいことがあったら指1本ですぐに調べられるから、早く替えなさい!」と叱られる場面や、梅沢が溺愛する次女に対して大竹と松岡のツッコミが止まらず黒柳から制止される一幕もあった。とにかく、ふだんの同番組では見られないオモシロシーンが続出したのである。
「ネット上では『松竹梅のコンビネーションがすごくいい』『松岡のトークスキルの高さに驚かされた』『松岡が大竹や梅沢をいなしたり転がしたりできるとは』『3人のトーク番組があったら絶対おもしろい』など、松竹梅トリオに絶賛の声が相次いでいます」(女性誌記者)
長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子の3人による「ザワつく!金曜日」(テレビ朝日系)の次は、「松竹梅トリオ」の新番組が始まるかも?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

