連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→杏、不貞騒動後初の公の場で「夫・東出昌大との離婚はなし?」と思わせた理由
2月18日に都内で開催された文化庁主催の文化プログラム参加促進シンポジウムに登場した杏。夫・東出昌大と唐田えりかとの不貞が原因で別居状態にあると明らかになって以来、初めての公の場ということで、会場には多くの報道陣が詰めかけた。
杏の左手薬指に結婚指輪はなかったが、イベント終了間際の舞台袖で報道陣からの呼びかけに応え「(イベントに)関係のないことで大変、恐縮なのですが」と切り出し「いろいろな方にご迷惑をおかけして大変、申し訳ございません」と謝罪。頭を下げた。今後については「ゆっくり考えていきたい」と言い、「小さな子どもたちがおります。どうか、そっとしておいてください」と過激報道の自粛を呼びかけた。
「杏は周囲の人々から離婚を勧められているようですが、この時の杏の対応を直接目にした報道陣によると『あれは離婚しない』と感じたそうです。その理由は、子どものことを最優先に考え、過激報道の自粛をまっすぐな目で呼びかけたからだとか。その場にいたカメラマンからは、これまでにも夫の不貞や薬物使用等で離婚するかどうかを悩んでいる妻の姿をよく見てきたけれども『杏の目の奥には迷いが感じられなかった。あれは離婚しないと思う』『子どものために東出とは別れないだろう』といった“離婚しない”との予想を口にする者が多かったのだとか」(女性誌記者)
杏は子どものために東出と「両親」としての生活を続けていくのだろうか。それとも妻として夫の不貞を許さずシングルマザーの道を選ぶのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

