8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→杏、不貞騒動後初の公の場で「夫・東出昌大との離婚はなし?」と思わせた理由
2月18日に都内で開催された文化庁主催の文化プログラム参加促進シンポジウムに登場した杏。夫・東出昌大と唐田えりかとの不貞が原因で別居状態にあると明らかになって以来、初めての公の場ということで、会場には多くの報道陣が詰めかけた。
杏の左手薬指に結婚指輪はなかったが、イベント終了間際の舞台袖で報道陣からの呼びかけに応え「(イベントに)関係のないことで大変、恐縮なのですが」と切り出し「いろいろな方にご迷惑をおかけして大変、申し訳ございません」と謝罪。頭を下げた。今後については「ゆっくり考えていきたい」と言い、「小さな子どもたちがおります。どうか、そっとしておいてください」と過激報道の自粛を呼びかけた。
「杏は周囲の人々から離婚を勧められているようですが、この時の杏の対応を直接目にした報道陣によると『あれは離婚しない』と感じたそうです。その理由は、子どものことを最優先に考え、過激報道の自粛をまっすぐな目で呼びかけたからだとか。その場にいたカメラマンからは、これまでにも夫の不貞や薬物使用等で離婚するかどうかを悩んでいる妻の姿をよく見てきたけれども『杏の目の奥には迷いが感じられなかった。あれは離婚しないと思う』『子どものために東出とは別れないだろう』といった“離婚しない”との予想を口にする者が多かったのだとか」(女性誌記者)
杏は子どものために東出と「両親」としての生活を続けていくのだろうか。それとも妻として夫の不貞を許さずシングルマザーの道を選ぶのだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

