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記事全文を読む→井森美幸・松下由樹が未婚のワケ/アラフィフ独女・一人寝ベッドの真実(終)
まだいる独り身アラフィフ美女。
気になるのは、ほとんどノースキャンダルのまま五十路に突入した森口博子と井森美幸の元祖バラドルの2人である。
「特に井森には、いまだに男性経験がないのではと囁かれるほど。また、実は過去には15年交際しながら、結婚がかなわなかった彼氏のことを、今も引きずっているという話もあります。先輩芸能人が何人も男性を紹介したといいますが、いずれも交際には至らなかったそうですね。森口は、女手一つで4姉妹を育て上げた母親への思いもあり、いつもなかなか結婚に踏み切れないようです」(芸能プロ関係者)
2人のほかには、アラフィフ独身美女は、国生さゆりや檀れい、マルシア、吉本美代子、田中律子といったバツイチ勢がいるが、なんとも華やかな顔触れとなっている。
では、結婚歴がない松下由樹などは、どうなっているのか?
「90年代には音楽プロデューサーの小林武史との熱愛が知られ、結婚間近とも報じられていましたが、交際5年目に、まさかの破局となってしまいます。小林は自身がプロデュースしていた『My Little Lover』のakkoとデキてしまい結婚。突然、別れを告げられた松下は“そうですか。わかりました”と、あっさりこれを受け入れたといいますが、以降、まったく男性の存在が見えません」(ワイドショー関係者)
だが松下の迫力ボディは、ここへ来ていやらしさを増すばかり。五十路女性は“ござむしり”─その敏感さが完全に開花して、ござをかきむしるほどの強烈な快感が味わえる、といわれている。他の美女たちも同様だが、我々が知らないだけで、今夜も盛大に乱れているに違いないのだ。
(露口正義)
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