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記事全文を読む→“男を狂わせる”鈴木杏樹の50歳「未亡人フェロモン」(2)2時間泳いでスタイルを維持
50歳にして不貞に溺れるまで、杏樹の身に何があったのか──。
「20代の頃から『子供が欲しい』が口グセでしたが、結局、それもかないませんでした。独身の芸能人は寂しさを紛らわそうと犬や猫を飼うものですが、どうやらアレルギーがあるとかで、ペットを飼ったという話も聞かない。ひたすらストイックに自分磨きに労力を費やしてきたそうです。週2回はジムに通って、最低でも2時間はプールで泳ぐと聞いたことがあります」(芸能デスク)
アラフィフとは思えないスタイルと美貌は、あの大物俳優をも骨抜きにしていた。
ドラマ関係者の証言。
「『相棒』で共演した水谷豊(67)がゾッコンでしたね。仕事に厳しく、気に食わない共演者やスタッフはすぐに“左遷”させることで知られていますが、杏樹さんにはめっぽう甘かった。他の俳優がセリフをトチるとブスッと不機嫌になる一方で、杏樹の場合は多少のミスがあっても『パーフェクトです』とヨイショしまくっていましたから。特に彼女が未亡人になってからは、デレデレ状態でしたよ」
杏樹が女将役を卒業したのは昨年3月。ドラマ内では「子供たちを支える仕事に就きたい」と小料理屋を辞めて、現在オンエア中の「相棒」(シーズン18)では女将役は「空席」となっている。
「水谷はもちろん、現場スタッフも杏樹ロスに陥って、以前よりもトゲトゲしい雰囲気になったのは事実。今回の不倫の記事が出たことで、スタッフからは『せっかくの機会だから、男にダマされたという設定で来シーズンから戻ってきてもらえば?』なんて声も聞かれます」(ドラマ関係者)
おやおや、未亡人フェロモンにすっかりほだされたようで‥‥。
アサ芸チョイス
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