汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→東出昌大、女性評最悪&業界からも致命点を指摘された謝罪会見が痛すぎる!
3月17日、女優・唐田えりかとの不貞報道から初めて公の場に姿を現し、謝罪会見を行った東出昌大だったが、結果的にはイメージダウンにさらに拍車をかける事態となっている。
東出は冒頭、「このたびは、お仕事の関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけし、誠に申し訳ありませんでした」「(妻・杏に)謝罪の気持ちを伝えて参りたいと思います」としながらも、今後は離婚という方向に行くのか、関係を修復したいと思っているのか、リポーターが再三にわたり質問していた“今後”については「お答えできません」の一点張り。
極め付きは杏と唐田の「どちらが好きですか」という内容の質問に対し、「お相手のこともあるので。また、私の心の内を今しゃべることは妻を傷つけることになると思いますので」と、実に何とも歯切れの悪い受け答えで、この対応ぶりが世間にかなり反感を買っているようだ。
「ネット上など見ていても、女性の受けが最悪だったのは当然でしょうね。現状は方向が決まっていないとしても、今後に向けての自分の気持ちをなぜ言わなかったのか、杏への思いを即答できないのか。見方によっては、申し訳ない気持ちはあるものの唐田に未練タラタラではと受け取られますからね。その点だけとっても、今回の謝罪は失敗だったといっていいでしょう」(芸能記者)
加えて、業界関係者からはこんな話も聞こえてくる。
「誰も傷つけたくない、自分も傷つきたくないでは通らない状況の中、これだけ時間があったにもかかわらず、あのどっちつかずの中途半端な会見はないでしょう(笑)。ウソでもいいから『杏を愛している』とか、唐田を切って捨てるぐらいの発言をしてもよかった。そんな意味で、準備不足な上に、役者としての未熟さも露呈してしまいましたね」
やらないほうがよかった会見だったかもしれない。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

