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記事全文を読む→小倉優子、「別居報道に“妻寄り”と読者が懐疑的」で見え隠れする“情報戦”
3月24日発売の「週刊女性」が、〈小倉優子 夫婦仲を悪化させた “3つの誤算”!〉と題した記事を掲載。離婚問題に揺れる小倉とその夫・A氏との関係性について、専門家に意見を求めている。
記事の後半には、A氏と小倉の子供がお腹の中にいるのに「客観的に見れば“子どもを作って逃げた”という形なので、旦那さんには何とか我慢してほしかった」という、夫婦の問題に詳しい識者のコメントも掲載している。
この記事にネットでは、「この記事は夫側に責任があると思わせたい意向がはたらいているのではないか」「旦那が悪い、ゆうこりんは悪くないという流れを作ることが本当の目的」といった声が上がるなど、中立の立場で書いているようには思えないという懐疑的な意見が目立った。
「一説には、夫が小倉に『人間が小さい』と批判されたことに腹を立てて出て行ったとも言われています。もちろん真実は定かではありませんが、普通に考えて、夫側が『妻にこんなふうに言われたのに傷ついたから出て行ったんです』みたいに、エピソードを話すことは考えにくいですね。かといって、もしこの記事が復縁を望んでいる小倉サイドからの情報を元に書かれたものだとしても、A氏の言い分は載せずに悪者にしているとも取れるわけですから、夫としてみれば、小倉に対する心証はますます悪化し、今後態度を硬化させることも考えられますよ」(芸能ジャーナリスト)
何やら、別居報道の裏には両者を巡る「情報戦」のような構図も見え隠れするが、はたして小倉は、2度目の離婚を回避することができるのだろうか。
アサ芸チョイス
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