日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→大谷翔平「MVP受賞映像」で「真美子夫人の妊娠説」が噴出したワケ【2024年下半期BEST記事】
世界の大スターを支える妻ともなれば、その言動は些細なことまで注目を浴びてしまうもの。なにしろ大谷翔平と生活をともにするだけに、真美子夫人の「変化」は、メディアもファンも見逃すはずはない。それが「実におめでたいこと」だとすれば、なおさらで…。(2024年11月22日配信)
11月22日(日本時間)、全米野球記者協会が今シーズンのMVPを発表。ナ・リーグでは、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平が2年連続3回目の受賞を果たした。
ドジャース移籍1年目となる2024年は、前人未到の「50-50」を達成する大活躍。自身初のポストシーズンに進出し、ニューヨーク・ヤンキースとのワールドシリーズを制して歓喜に酔いしれた。
大活躍の背景について、在米ジャーナリストが語る。
「打率や安打数、本塁打数などの数値面で見ると、間違いなくドジャースに移籍したからこその好影響が出ています。孤軍奮闘していたエンゼルス時代とは異なり、ムーキー・ベッツやフレディ・フリーマンら強力な打者と並んでいるため、相手投手は大谷と真っ向勝負をせざるをえない。仮に今シーズンと同様の状態でエンゼルスに所属していたら、まず『50-50』は不可能だったでしょう」
プライベートの影響も大きかったと、このジャーナリストは続けて分析する。
「指名打者に専念したとはいえ、2023年に手術した右肘のリハビリを続けながらの出場は、負担が大きかったはず。さらに3月に韓国で行なわれた開幕戦直後には、元通訳の水原一平氏による巨額窃盗の被害が判明し、メンタル面が危ぶまれていました。これらを克服できたのは、2月に結婚した真美子夫人あってのことだと思います」
MPV受賞時、真美子夫人とグータッチをする姿が話題となった大谷だが、現地では夫人をめぐる、とんだ「憶測」が。
「最近、MLB関係者の間でしきりに言われているのが『真美子夫人が妊娠しているのでは』というものです。シーズン中より顔がふっくらしたことや、11月1日に行なわれた優勝パレードで顔色が悪かったことなどが理由ですが、MVPを受賞した際の映像では、ゆったりしたワンピースを着ていた。これがさらに『妊娠説』を増幅させることとなりました。近く『プライベートでの朗報』が発表されるのではないかと、期待されていますよ」
シーズンは終わっても、大谷へは熱視線が注がれ続けるのだ。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

