連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→松本人志の大喜利ツイートに「IPPON!」を取ったロッチ中岡の抜群センス
4月15日午後、「ダウンタウン」の松本人志がツイッターで大喜利のお題を出し、3万件以上のコメントが付くなど大きな話題となっているが、松本から「IPPON!」を獲得したロッチ・中岡創一の解答が《秀逸すぎる》と絶賛された。
「松本はゴリラがスマホを耳にあて座っている画像を投稿し、『写真で一言』と自身がチェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)さながらに大喜利のお題をツイート。新型コロナウイルスの影響で外出の自粛が要請されていることもあって、このお題に挑むチャレンジャーが続々現れ、たむらけんじや間寛平、次長課長の河本準一といった芸人も参戦し、大喜利合戦が繰り広げられたのです」(ネットライター)
そんな中、松本が唯一「IPPON!」を出したのが、ロッチ中岡の「おたくのタレントが反社の人と写ってる写真もってるんやけど、どうします~?」という投稿だった。この投稿には〈最高の自虐ネタ〉〈これは一本と言わざるを得ない〉〈タイムリーすぎて笑いが止まらない〉〈これ以上の解答はもうないだろう〉などネット上でも大絶賛されている。
「中岡は同日の午前に『反社会的勢力と思しき人物と一緒に写っている写真がある、これを週刊誌に持っていく等という脅迫』を受けていたことを、所属事務所であるワタナベエンターテインメントが発表したばかりでした。松本がこの返しが来るのを期待してお題を出したのではないかと思えるくらいドンピシャな中岡の解答は、現在約14万件以上の“いいね”が付いていますよ」(お笑いライター)
なお、前出のたむけんは「昨日食べた生牡蠣あたったんかな?左腕がずっと真っ直ぐなんやけど」と解答したが、松本の評価は「0本!」。やはりセンスの問題だろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

