野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→小泉今日子“不良品マスク”言及に「何を言っても説得力ゼロ」の冷めた声!
女優の小泉今日子が4月22日、「代表取締役の小泉今日子が呟きます」としている制作会社「株式会社明後日」のツイッターで、新型コロナにより各家庭に配布されているマスクについて言及したが、これに冷ややかな声が相次いでいる。
小泉はそこで、政府により全国への配布が進む布マスクに虫が混在するなど不良品が確認されるも、これが公表されていないとの記事を引用。「人間だから間違えや失敗は誰にでもあるだろう。一生懸命やった結果だったら人はいつか許してくれるかもしれない。でも汚らしい嘘や狡(ずる)は絶対に許されない。カビだらけのマスクはその汚らしさを具現化したように見えて仕方がない」としている。
「この文面を見る限り、いったいどこの何について批判をしているのかは分かりませんが、通常は一文のみのツイートが多い小泉だけに、怒りだけは伝わってきます。ネット上にはそんなボンヤリした内容にも批判が集まっているのですが、《キョンキョンは何だかすっかりイメージが変わっちゃったよな》《不貞してる人が何言ったって説得力ないだろ》《倫理に反するキョンキョンがやっている事は汚いマスクどころの問題ではない》など厳しい声が殺到しているんです」(ネットウオッチャー)
小泉は18年2月に妻子持ちである俳優・豊原功補との不貞関係を公に認め、豊原とともに世間から猛バッシングを受け、以後はほぼネガティブな情報しか出てこない。
「昨年5月には女性誌にて小泉の束縛がキツすぎることから豊原との同棲が解消したことや、3月末には小泉にとって女優復帰の位置づけにあったという朗読舞台がコロナの影響か客足が伸びなかったことなども報じられている。今の状況下、仕事面の方は輪をかけて芳しくない事態であることも想像でき、そのイラ立ちもあってのツイートなのかもしれませんが、反応によって世間のイメージを改めて思い知らされたのでは」(芸能ライター)
アイドル時代のファンにとっては、目を覆うばかりだろう。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

