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記事全文を読む→小泉今日子“不良品マスク”言及に「何を言っても説得力ゼロ」の冷めた声!
女優の小泉今日子が4月22日、「代表取締役の小泉今日子が呟きます」としている制作会社「株式会社明後日」のツイッターで、新型コロナにより各家庭に配布されているマスクについて言及したが、これに冷ややかな声が相次いでいる。
小泉はそこで、政府により全国への配布が進む布マスクに虫が混在するなど不良品が確認されるも、これが公表されていないとの記事を引用。「人間だから間違えや失敗は誰にでもあるだろう。一生懸命やった結果だったら人はいつか許してくれるかもしれない。でも汚らしい嘘や狡(ずる)は絶対に許されない。カビだらけのマスクはその汚らしさを具現化したように見えて仕方がない」としている。
「この文面を見る限り、いったいどこの何について批判をしているのかは分かりませんが、通常は一文のみのツイートが多い小泉だけに、怒りだけは伝わってきます。ネット上にはそんなボンヤリした内容にも批判が集まっているのですが、《キョンキョンは何だかすっかりイメージが変わっちゃったよな》《不貞してる人が何言ったって説得力ないだろ》《倫理に反するキョンキョンがやっている事は汚いマスクどころの問題ではない》など厳しい声が殺到しているんです」(ネットウオッチャー)
小泉は18年2月に妻子持ちである俳優・豊原功補との不貞関係を公に認め、豊原とともに世間から猛バッシングを受け、以後はほぼネガティブな情報しか出てこない。
「昨年5月には女性誌にて小泉の束縛がキツすぎることから豊原との同棲が解消したことや、3月末には小泉にとって女優復帰の位置づけにあったという朗読舞台がコロナの影響か客足が伸びなかったことなども報じられている。今の状況下、仕事面の方は輪をかけて芳しくない事態であることも想像でき、そのイラ立ちもあってのツイートなのかもしれませんが、反応によって世間のイメージを改めて思い知らされたのでは」(芸能ライター)
アイドル時代のファンにとっては、目を覆うばかりだろう。
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