太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→本当に同期?本田翼、「ゴチ」でのNEWS増田貴久への対応にファンがザワザワ
プロレスなのはわかるけど、ファンとしては見るに堪えないやりとりだった!?
本田翼が4月16日放送のバラエティ番組「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)の企画「ゴチになります!」に出演。同時期にレギュラーメンバーとして加わったNEWS・増田貴久に対して冷めた対応を見せ、一部の増田ファンの怒りを買ってしまったようだ。
2人は今年1月からレギュラー出演しているが、まだ出演して日が浅いこともあってか、増田は初めに「蒸し餃子」をオーダーする際には「ムキ…ムキ」と噛んだりと、トークもやや空回りしがちに見えた。そのため、ナインティナインの岡村隆史からは「調子悪いね」と、イジられる場面も。が、そんな増田の様子を見て、冷めた表情を浮かべる本田の姿がちょいちょいカメラに抜かれていた。
その後も増田が「(フカヒレは)しっぽだから暴れるんですかね? (口の)中で」と独特な表現をした時には、本田は無反応を貫き、増田は「シカトはやめようぜ?」とツッコミを入れ、その場からは笑いが生まれていた。
さらには、増田がいざ「蒸し餃子」を食べて、「おいしい! 餃子を超えちゃってますね!」とアイマイなコメントをすると、本田は一転、急に食いつき、「じゃあ(餃子じゃなくて)何? じゃあ何?」と、より詳細な食レポを要求。焦った増田は「”超ザ!” 超ギョーザ、略して”超ザ!”」と、またしても良くわからない発言を披露していた。
本田がそっけない対応を見せ、そこに増田が笑いを誘うトドメの一言を放ち、その場が和むという2人の連携プレイ。だが、増田ファンとしては本田のドS対応を見ているとやはり胸が痛くなるようで、「本田翼、感じ悪すぎじゃね。一気に嫌いになった」「本田翼、何様なの? まっすーだって、不器用ながら頑張ってるじゃん」「バラエティ的におもしろくするためなんだろうけど、さすがにやりすぎじゃね?」など、本田への怒りの書き込みがネット上で多数見かけられている。
「本当に増田が嫌いだとしたら、ここまであからさまな拒否反応は出さないでしょうから、増田のことが嫌いなわけでなく、“プロレス的なもの”だということはほとんどの視聴者は理解しています。実際、本田がこの対応をしなければ、増田がただスベって終わるだけの可能性もありますから、増田がおいしくなっていることで、本田に感謝するファンがいるのも事実。増田自身が本田に『もっとやってくれ』とゴーサインを出している可能性も十分にあるでしょう。それでも、年齢も年下でキャリアも増田より短い本田のあの態度は演技だとわかっていても、どうしてもイラっときてしまうという人が多いようです」(エンタメ誌ライター)
あえて、次回からはギャップを意識して、本田が、増田に激アマな対応を取ってみるのもバラエティ的にもおいしく、増田ファンへの彼女の印象も良くなるのでは!?
(権田力也)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

