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記事全文を読む→吉岡里帆、「どんぎつね水着も披露」激似美女の台頭で「ファン分裂」の可能性!?
吉岡里帆の「そっくり美女」として活動するタレント・橘ひと美が話題となっている。
彼女は5月2日放送の「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」(フジテレビ系)の「顔だけそっくりさんNo.1決定戦」コーナーに出演。吉岡が日清「どん兵衛」のCMで演じている「どんぎつね」のコスプレで登場した。
スタジオの今田耕司や池田美優らから「似てる」「可愛い」と、そっくりどころか激似であると称賛された橘。
放送終了後もネット上で彼女の美貌について驚きの声が相次いでいるのだ。
そんな橘について「今後はメディア登場が大幅に増えそうですよ」と指摘するのは広告代理店関係者だ。
「彼女は4月27日発売の『週刊ヤングマガジン』で初グラビアに挑戦したのですが、ここで披露したのが『水着どんぎつね』。“禁じ手スレスレ”の感はあるものの、インパクト絶大だと業界内でも話題になりました。急激なブレイクが予想されるため、このところは『本物の吉岡が影響を被るのでは』と言われているぐらいです」
吉岡への影響とは。
「『ファンの分裂』です。近年、吉岡は水着グラビアをやらなくなったため『グラビア時代からの吉岡ファン』がごっそり橘に流れていく可能性も大いにある。また身長158センチの吉岡に対して、橘は143センチと非常に小柄なためそういうタイプが好きなファンも橘支持に流れそうです」(前出・広告代理店関係者)
吉岡の心中は。
(山倉卓)
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