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記事全文を読む→「おしゃれイズム」“広瀬すず祭り”でネット民が盛り上がった“お題”
日本テレビ系トーク番組「おしゃれイズム」が5月24日に放送され、女優の広瀬すずの名場面集を公開した。
新型コロナウイルスの影響により、「広瀬すず大特集!!」と銘打った特別編集版を放送した同番組。今回は2015年公開の映画「海街diary」への出演で一気に大ブレイクし、その後も立て続けに話題作への主演が続いた広瀬の、16歳から21歳までのスタジオ登場シーンを未公開映像と共に紹介した。
姉で女優の広瀬アリスとの貴重な写真や、得意のバスケットボールのフリースローチャレンジ、そして大好きな食べ物だというニラをアレンジした“ニラトースト“を口一杯に頬張る様子なども放送。国民的人気女優の美貌にメロメロにされてしまった視聴者も多かったようだ。
「番組では“少女から大女優へ“と変貌していく姿が紹介され、広瀬すず1本で番組のほとんどを占めるまさに“広瀬すず祭り“。彼女の場合、デビュー当初の前髪パッツンなショートボブに始まり、ロングヘアーやさっぱりとしたショートヘアーなど、これまで様々な髪型に挑戦してきたこともあって、5年間の見た目の変化だけでも十分に楽しめてしまいます。ネットでは、『19くらいが可愛い』『若い時も良いけど、今は大人可愛いって感じなんだよなぁ』と、“どの広瀬すずが最も可愛いか“のお題で盛り上がっていましたね」(テレビ誌ライター)
MCのお笑いタレント・くりぃむしちゅーの上田晋也も16歳の初登場時の広瀬を振り返り、他とは一線を画す「別格のオーラがあった」と表現。その後は上田の印象通りの“別格なキャリア“を進み、昨年にはNHKの朝ドラ女優にも抜擢されている。
広瀬の美貌は、コロナ禍に耐えるテレビの前の視聴者を釘付けにしただけなく、新録のできない同番組の空白期間を見事に埋めてみせる立派な貢献を果たしたと言えるだろう。(木村慎吾)
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