20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→欲求不満?中川翔子、「下ネタ」連発のゲーム生配信に視聴者悶絶
タレントのしょこたんこと中川翔子のYouTubeチャンネル『中川翔子の「ヲ」』が好調である。
東京都など7都道府県に新型コロナによる緊急事態宣言が発令された直後の4月10日から、主にゲーム生配信をスタートさせた同チャンネルの登録者数は5月29日現在で、19.2万人と20万人に迫る勢い。ゲームは1本目が「ファイナルファンタジー(FF)7」で10回にわたる生配信、しかも6回目では24時間の配信で話題となり、5月17日からは「バイオハザードRE:3」を実況している。
「24時間配信にも驚かされましたが、1回の配信が5~6時間。リモートでの芸能活動が増えているとはいえ、そのゲーム好きと配信の熱の入れようは頭が下がります(笑)」(ゲーム誌ライター)
ただ、その入れ込みようが一風変わっていることから、視聴者からは少々驚きの声も上がっている。
「しょこたんは過去の『FF7』で登場キャラであるセフィロスにあこがれを抱いていたことから、リメイク版である今回もメロメロ状態でプレイしていたのですが、『バイオハザード』では、銃で現れる敵の“股の間”ばかりを狙い、ネット上を盛り上げていたんです。プレイ中、『コカンが! コカンが!』を連呼。しまいには『コカンハンター翔子』などと言い出す始末で、アイテムを使用する時も『よーしハメちゃうぞ! ハメハメ』などと下ネタ満載の実況に、SNSでは《欲求不満かよw》と話題になっていましたね」(ネットウオッチャー)
引き続き充実した生配信をお願いしたいものだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

