30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→欲求不満?中川翔子、「下ネタ」連発のゲーム生配信に視聴者悶絶
タレントのしょこたんこと中川翔子のYouTubeチャンネル『中川翔子の「ヲ」』が好調である。
東京都など7都道府県に新型コロナによる緊急事態宣言が発令された直後の4月10日から、主にゲーム生配信をスタートさせた同チャンネルの登録者数は5月29日現在で、19.2万人と20万人に迫る勢い。ゲームは1本目が「ファイナルファンタジー(FF)7」で10回にわたる生配信、しかも6回目では24時間の配信で話題となり、5月17日からは「バイオハザードRE:3」を実況している。
「24時間配信にも驚かされましたが、1回の配信が5~6時間。リモートでの芸能活動が増えているとはいえ、そのゲーム好きと配信の熱の入れようは頭が下がります(笑)」(ゲーム誌ライター)
ただ、その入れ込みようが一風変わっていることから、視聴者からは少々驚きの声も上がっている。
「しょこたんは過去の『FF7』で登場キャラであるセフィロスにあこがれを抱いていたことから、リメイク版である今回もメロメロ状態でプレイしていたのですが、『バイオハザード』では、銃で現れる敵の“股の間”ばかりを狙い、ネット上を盛り上げていたんです。プレイ中、『コカンが! コカンが!』を連呼。しまいには『コカンハンター翔子』などと言い出す始末で、アイテムを使用する時も『よーしハメちゃうぞ! ハメハメ』などと下ネタ満載の実況に、SNSでは《欲求不満かよw》と話題になっていましたね」(ネットウオッチャー)
引き続き充実した生配信をお願いしたいものだ。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

