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記事全文を読む→「奇跡の41歳!」絶賛される小西真奈美の“10年前”が起点となった光と影
女優の小西真奈美が5月26日、インスタグラムを更新。相変わらずの若さと可愛らしさが、大絶賛を浴びている。
小西はそこで、「皆さまお馴染みのこのボンド」とし、コニシ株式会社製の黄色と赤地に大きく白抜きで「ボンド」と書かれた、あの容器と同じシャツをまとった写真3点をアップ。同社が今年、150周年であることを説明し、「自宅で時間を持て余したら、ボンドで何か製作。いかがでしょっ。私は『ボンド裁ほう上手スティック』というものを使用してマスクにトライしまして、かなり簡易的なモノですが、40秒で出来ましたっ しかも丈夫っ」とし、その手作りマスクも披露している。
「写真は小西いわく“だいぶ前に撮影した”同社CMのオフショット。これが“まさにボンドガール”と話題になり、ネット上では《若っ!奇跡の41歳だな》《若いころと恐ろしいほど変わらないな》《破壊的な可愛さ!》と称賛の声が上がりなくっています。小西は昨年10月、肩を思い切り出した大胆なワンピース姿を披露して自身の誕生日を報告していますが、大反響ぶりはその時と同じぐらいかもしれませんね」(ネットウオッチャー)
そんな小西にはオトコの噂はとんとなく、結婚間近と言われた相手といえば10年前に報じられた福山雅治にまでさかのぼる。
「当時は小西側が猛烈に結婚したがっていたという話もありましたが、結局は実らず福山は15年に吹石一恵と結婚。一方の小西は福山との関係が取りざたされた10年あたりから、それまでの活躍ぶりがウソのように仕事が激減してしまった。原因は福山との結婚報道により干された、あるいは大手事務所から転々と移籍したためとも言われていますが、いずれにせよその流れは今も変わらず、芸能活動は細々というのが現状のようです」(芸能記者)
ファンの間では“女神”とも称される小西だけに、実にもったいない!
アサ芸チョイス
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