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記事全文を読む→コロナ禍で増えた!?RaMuも告白した女性芸能人の“下半身被害”
グラドルのRaMuが5月25日に投稿したツイートが、ネット上でちょっとした話題になっている。RaMuは2016年に初イメージビデオをリリース。身長148センチの小柄なボディとHカップバストで人気で、ユーチューバーとしても活動している。
そのツイートの内容は“自粛始まってからやることがないのかイチモツの写真送ってくるドアホがめちゃくちゃ増えました”というもので、世界各国から色んな言語で送られてくるらしい。
それに対し、法的手段をすすめるリプライが多く寄せられているが、彼女は18年にも同様の被害を訴えている。
「AbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』にゲスト出演した彼女は、やはりツイッターで男性の下半身の写真が送られてくることを告白していましたね」(芸能ライター)
世界的なコロナ禍との関係か定かではないが、女性タレントには同様の被害は珍しくない。
「昨年8月、ダレノガレ明美はツイッターで『男性の方が毎日のように下半身の写真や動画を送ってくる方が多数います。ブロックしても違うアカウントから送ってきたりしているため困っています』と綴っています。昨年5月には、グラドルの倉持由香も『週刊プレイボーイ』のインタビューで、同類の画像が送られてきたことを明かしています」(前出・芸能ライター)
一般女性でも同じような被害に遭う事例は多いようだが、タレントやグラドルならなおさらだろう。(鈴木十朗)
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