9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→ファン困惑!竹内結子“夜の営み”を妄想させた5カ月ぶりのインスタ投稿
女優の竹内結子が今年1月23日以来、約5カ月ぶりにインスタグラムを更新し、驚きの声が上がっている。
「竹内は17年7月にインスタを開設。最初こそ定期的に更新していたのですが、最近はすっかり滞っていました。結婚、出産の影響だと思われますが、投稿しても告知ばかり。正直に言って見どころの少ない内容だったんです」(芸能ライター)
そんな竹内のインスタが、5月28日の新たな投稿は異色。なんと“あん肝”の写真が公開されたのだ。竹内は〈スーパーで小ぶりのアンコウの肝が売ってたよ。まとめて蒸してやったぜ。〉とコメントしており、それは見事なあん肝写真がアップされている。
「久しぶりの投稿がこれで、ファンは騒然となっています。いったい竹内に何が起きたのかと(笑)」(前出・芸能ライター)
コメント欄を見ると「久しぶりでうれしい。でも何であん肝?」「突然の投稿にびっくり。あん肝おいしいですよね」とファンも戸惑っている様子。どうやら外出自粛の中で家飲みをするために作ったようだ。
「それにしてもなぜ、突如のあん肝なのか。何らかの匂わせ投稿ではないかと勘ぐる声もあります。なにしろあん肝はねっとりとした舌触りのチン味ですからね(笑)。さらに竹内は『#共同作業』というなんとも意味深なタグをつけている。5歳下の夫である俳優の中林大樹と、食後に夜の共同作業に励むのかとの指摘も出ています」(前出・芸能ライター)
いずれにせよ、竹内結子はラブラブっぷりをアピールしたかったのかもしれない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

