太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「家政夫のミタゾノ」奥菜恵のハマリ役で蒸し返された過去の疑惑
番組史上初となるビデオ通話映像だけで60分の新作「特別編~今だから、新作つくらせて頂きました~」が、5月29日深夜に放送された、「家政夫のミタゾノ」(テレビ朝日系)。同回では、松岡昌宏演じるミタゾノさんこと三田園薫が所属している「むすび家政婦紹介所」のミーティングもビデオ通話なら、家政婦としての仕事内容も、1日分のおかずを作って依頼人の自宅に届ける“特別サービス”に変更された。
外出自粛期間にやむを得ず大阪へ出張することになった明彦(音尾琢真)は、出張先からビデオ通話アプリで妻の真理子(奥菜恵)と会話をしていたのだが、実は出張というのは真っ赤な嘘。出張と偽り不貞相手の吉野美玖(筧美和子)の部屋から通話画面に映る背景を替えて連絡していたのだ。
そんな明彦の留守宅に1日分のおかずを宅配することになったミタゾノさんだが、ステイホームしているはずの真理子が不在で開いたままの窓を発見。ミタゾノさんが急いで明彦に電話をすると、開いている窓から家の中の様子を見てほしいと頼まれ、家の中へ。そこには真理子の姿はなく、濡れたまま干していない洗濯物とサラダを作ろうとしていたと思しき食材がキッチンに放置されていたのだ。
「家出か失踪かと思われた真理子ですが、実は夫の不貞に気付いていたため、なんと夫より先に美玖の部屋のベッドの下に潜み、夫の不貞現場写真を撮ろうとしていたんです。さらにそんな行動に出た理由が、夫と離婚して不貞相手と一緒になろうとしていたからという“W不貞”が描かれていました。そのためネット上には『きっとオチはW不貞だろうとは思ってたけど、不貞して離婚された疑惑のある奥菜にこの役をやらせるのはちょっと‥‥』『不貞妻役の真理子と奥菜の私生活がだぶって見えてドキドキした』など、奥菜がこれからも一生言われ続けるであろう過去の疑惑と噂が飛び交いました」(女性誌記者)
かつては「魔性の女」と呼ばれていた奥菜。しかし現在の奥菜は20代の頃の美しさはそのままに、恐妻役がハマる女優になったとも言えるだろう。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

