もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→アンジャッシュ児嶋「騒動ネタ」は“渡部切り捨て”への始まりか?
アンジャッシュ・児嶋一哉が6月23日、ツイッターを更新。不貞騒動で謹慎中の渡部建のネタをついに使ったことが、話題となっている。
同日、渡部の報道の影響で放送を休止していた冠番組「白黒アンジャッシュ」(チバテレ)の放送再開の初回(30日)にドランクドラゴンが出演することが発表。これにドランク塚地武雅が「なんか我々ドランクドラゴンが出ることがネットニュースになってたんですけど 何かあったんですかね?」とツイートしたことに児嶋が「あったわ! ネット見ろ!」と反応したのだ。
「渡部が謹慎に入ってから、児嶋はツイッターで“愛あるイジリ”を再三にわたり受け、それに返しはしていましたが、実際に騒動に触れた“返し”は初めて。すでに収録が済んでいるドランクとの共演となった『白黒アンジャッシュ』では騒動について触れ、今後の番組の方向性についてもトークが交わされたといいます」(テレビ誌記者)
これにネットでは〈中嶋さんには頑張ってほしい〉〈渡部の件に触れるってことは、アンジャッシュの解散はないってことか〉〈どんだけ優しいんだよ大嶋さんは〉など、イジリながらも児嶋を称賛する声が相次いでいる。
「ただ、児嶋としても渡部の件は芸人として触れざるをえず、世間の嫌悪感を呼ばない程度で笑いにしておかなければ今後の仕事にも支障をきたす状況。児嶋は渡部の代役として出演したラジオ番組『GOLD RUSH』(J-WAVE)で、渡部に対する“公開説教”からさらに踏み込み、『僕に対する態度も振り返ればダメですよアイツは。お前、なんで人が傷つくようなことを平気で言うんだと、思いやりが、愛がない』『人間、そんな簡単に変われるものではない』などと断罪している。もともと不仲とされる2人の関係の溝は深く、この時も積もり積もった恨み節を言い放ったようにも聴こえました。はたして今後、アンジャッシュの復活があるのかどうか、疑問ではありますね」(芸能ライター)
いずれにせよ、渡部の復帰は相当先であることは確かだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

