太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→新垣結衣が「永野芽郁の“母親”役」という設定に視聴者の「万感の思い」!
新型コロナウイルスの影響で、ドラマ枠を埋めるために5月から放送された「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)。再放送でありながら2ケタ台の視聴率をマークするという、変わらぬ人気ぶりを見せつけた。
その主演を務めた新垣結衣が、2年ぶりに連ドラ出演することが発表され、大きな反響を呼んでいる。
そのドラマとは、8月スタート予定の「親バカ青春白書」(日本テレビ系)。主演はムロツヨシで、その娘役に永野芽郁。新垣は、病気で亡くなった永野の母親役、つまり脇役なのだ。
この発表にネット民は「久々の連ドラ、何はともあれテレビに出てくるのが嬉しい」「ムロツヨシと新垣結衣の子供が永野芽郁、微笑ましい」という喜びのコメントもあったが、その大半は「芽郁ちゃんのお母さん役にまさかのガッキー!」「ガッキーもついに母親役を演じる年齢に」と驚くものだった。
「新垣は2014年、25歳の時に公開された主演映画『TWILIGHT ささらさや』で初の母親役に挑戦しています。これはドラマとは逆で、夫に先立たれ、シングルマザーとして子育てに奮闘しながら、やがて強い母親となる主人公・サヤを演じました。また同映画は、香港、台湾、マカオ、韓国の国と地域に配給されたことでも話題になりました」(芸能記者)
32歳になった新垣が、今度はどんな母親を演じてくれるか楽しみだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

