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記事全文を読む→小倉優子、進展なしの別居生活報道から垣間見える夫側の“わだかまり”
昨年12月から再婚相手の夫との別居状態が報じられている、タレントの小倉優子。今もその状況に進展がないままであることを、7月16日発売の「女性セブン」が報じた。
現在、夫で歯科医師のS氏との子供で第3子を妊娠中の小倉は、コロナ禍の影響で実家を頼ることもできず、身重の体で一人、子育てに奮闘しているという。
そんな小倉に対し同情する声もなくはないのだが、小倉がS氏を「人間が小さい」と罵ったことが別居の引き金になったとも伝えられていることから、“モラハラをしていたのはS氏ではなく小倉だったのではないか”という声も出てきたと記事にはある。
現在はS氏が弁護士を立てており直接の話し合いはできていないというが、ネット上では「S氏には弁護士を通してしか小倉さんとは話さない、話したくない原因があるのだろう」「小倉はテレビで見せるホンワカイメージとは違う人なのかも。本人にも少なからず問題あったのでは」など、S氏の頑なな態度には、それなりの理由があるだろうとの見解が多いようだ。
「記事ではS氏について『生まれてくる子供は認知する方向だという』とありますが、民法772条において『妻が婚姻中に懐胎した子は、夫の子と推定する』とあることから、あえて認知する必要はないんです。もし実際にS氏がそのような発言をしているのであれば、小倉に対して何か疑う点があるのかとも想像してしまいますね」(芸能ジャーナリスト)
いずれにせよ、この夫婦の落としどころがどこになるのか注目だ。
アサ芸チョイス
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