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記事全文を読む→松本まりかが同棲生活に誘う様にメロメロ/有名人「疼き現場」を目撃(3)
広瀬姉妹に限らず、新型コロナウイルスの流行で、自宅籠城を余儀なくされた有名人が次々「YouTube」や先のインスタライブに参入。今やネット配信は花盛りの様相を呈している。
4月1日からYouTubeを始めたのは、仲里依紗。自身の公式チャンネル「仲里依紗です。」の撮影や編集は全て自分で行い、マイペースで投稿しているという。
「第2回目では、あこがれだったガングロメイクに挑戦しています。真っ黒な肌に目の周りや唇は白く塗り、金髪のカツラと合わせて、ピカチュウのコスプレに着替えると、ヤマンバギャルが完成。もはや仲本人なのかわからないほど別人メイクのまま、パラパラを踊っていました」(芸能記者)
一方、妖艶さを放つ怪演女優として業界でも注目株の松本まりか。18年には週刊誌で「肘で胸隠しポーズ」を披露するなど人気上昇中の女優だ。そんな彼女の巣ごもりプライベートがライブ配信でかいま見えるという。松本ファンの男性は妄想を刺激されたようで、
「4月7日のインスタライブは、ファンの間でもブッ飛んだ生配信として話題になっています。すっぴんでパジャマ姿の松本さんが無言でカメラを見つめているところから始まり、時々、ベランダに出て月を眺めたり、台所で水を飲むだけ。1時間の配信のうち後半30分くらいは松本さんが寝そべっていて、視聴者も添い寝している気分になるのですが、最後までほとんど言葉を発することなく、同棲したらこんな感じなのかなって妄想に駆られますが、ちょっと怖い気も…」
どこかけだるくてイヤらしい。そんな松本の魅力にメロメロになるおじさまが急増中なのだ。
おじさま族に人気といえば、土屋太鳳も負けてはいない。5月5日のこどもの日に手作りこいのぼり動画をインスタグラムに投稿。これが波紋を広げているのだ。
「白い布を使って絞り染めのこいのぼりを作るという本格的なもので、土屋は手慣れた様子で説明しながら作業を進めていきます。布を液体に絞り込ませるため、20分待っている間、なぜか風呂に入っていた土屋は、ワンピースからノースリーブのニットとエプロンに着替えて登場。肌見せ部分の多さやノースリーブが白地だったため、『マッパにエプロン』にしか見えないんです。しかも前かがみになるたびに胸の渓谷があらわになり、思わぬお宝ステイホーム動画になりました」(芸能記者)
コロナ禍でめいった気分を吹き飛ばすには、「タオ胸」が一番の特効薬!?
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